製造営業のK谷さんと久しぶりに同じテーブルで仕事。
目が合うなり「色々すみません」と謝ってきたので、???と思ったのだけれど、彼曰く、私の顔を見ると反射的に謝ってしまうんだそうだ(笑)。
昔よく、メールの返信が遅かった彼に対して「今日中に回答くれないと困りますっっ!」と熱くなってましたからね~。
ははは。
しかし今や顔がほっそりして、その上ソフトモヒカンで髭生やして、かなり為末さん似のルックスになっているので、もうそれだけで許してしまう感じです(こらこら)。

ネットでこんな記事発見。

為末校庭走る!子供たちに陸上の楽しさ伝える

この“20年前の小学生”って、まさに我々ですよね。
確かにソフトボール投げ-4.2mは、憂うべき数字かもしれません。

>子供たちが再び運動に興味を持つために何かできないかと思い続けていた
目の前でデモンストレーションをして、走って、跳んで、投げる楽しさを知ってもらえれば、次世代の育成にも繋がるのでは

しかし為末さんってどこまで凄い人なんだろう…。
世のため人のためにとこんなことが自然にできる人が、まだまだちゃんといるのです。

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。